
ウトメの片方が死んだことがきっかけになって
それまで潜んでいたエネ夫エネウトメが表面化することってあるよ。
遺された側が異様に寂しがって寄りかかってきたり
エネ夫が「可哀想じゃないか」と脳に花畑湧かせたり。
元夫とようやく縁が切れたのはウト死んで3年後。
ウトが死ぬまではちょっと考え無しなとこはあれど大きな害はない
まあまあ平均的な普通の旦那だったと思う
トメに寄りかかられ、姉に「長男でしょ」と煽られて本性出したって感じ。
最後の一年はここで言うロミオメールだけじゃなく
トメからのジュリメール、ジュリ電話、ジュリイヤげもの満載でした。
弁護士と警察からがっつり諭されてようやく諦めた