「僕にも選ぶ権利があるよ、Yくん(私の事)がどうしてもというなら考えてあげるけどね」
と、私がA先生に告白して振られたような形に持っていきました。
これは好都合だと思って、私は子どもたちに
「A先生は私じゃダメなんだよー、もっと素敵な人が彼女になるよー」と話すようにしました。
子どもたちは「先生可愛いのにー」と慰めてくれたりして
むしろ役得だなぁなんて思っていたんです。
それから暫くしてのことです
A先生から食事に誘われたりお祭りに誘われたりしだしました。
私は彼氏がいたのでどれも断っていました。
そんな私の態度に対して、
「少しは気に入られようと努力したらどう?彼女になりたいんでしょ?
しばらく待っても何もアプローチしてこないなんて。俺のことなめてるの?」
と怒られました。
あれ、この人何を喋ってるんだろう。
あまりのことに内心はそんな感情で言葉の意味が暫く入り込んできませんでした。
後々から振り返ると、私の予測ですが、
私が子どもたちにA先生のことが好きだと伝えてお付き合いできないか相談している。
こう勘違いされたのかな、と思います。
子どもたちの可愛らしい気遣いから、職場の人間関係がギスギスしだしたのが修羅場です。
●コメント
>「先生、A先生の彼女になってあげないの?」
>「あのね、A先生の彼女になってあげたらA先生優しくなると思う」
>「A先生は彼女いないって言ってたから、先生が彼女になってあげたらいいよ!じゃないと彼女できないから可哀想だよ!」
これ全部Aが生徒にそう言わせるように立ちまわってたんじゃないの?
気遣いとかじゃなくて
●コメント
>「少しは気に入られようと努力したらどう?彼女になりたいんでしょ?しばらく待っても何もアプローチしてこないなんて。俺のことなめてるの?」と怒られました。
勘助かあ
相手が職場の同僚だと大変だよね
引用元: http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1427080256/