本気で目が覚めた。
他の人が良いとかじゃなくて、あなたといるくらいだったらひとりでいる方がましだよ。
ちなみにそんなに我慢しなきゃいけない結婚だったら、一生したくないよ。
一緒になっても悲しいんだったら一人で悲しい方が良いから。
って言ってその場で別れた。
付き合う前に話をしていた時、いつも振られるし、結婚を意識していてもなかなかうまくいかないんだ、
と言っていた理由が分かった。
当時彼は三十代前半で、私とは十程開きがあった。前の恋人達もそれ位の年齢差だった、と言っていた理由も分かった。
結婚とか言われてほだされていた自分が本当に恥ずかしい。
●コメント
>ある時どうにも揉めた時、お前は俺と結婚するんだろ?
>俺についてこれるような女じゃないと駄目なんだよ、
>お前も俺が嫌ならその辺の優しくしてくれる男のところに行けば良いだろ、
>どうするんだ?と言われた。
冷めるのは当然だが、
ここまではっきり言い切ったこの男もなかなかのもんだな。
別れた後に未練がましく泣きついてきたとかなら台無しだが。
そうじゃなくきっぱり別れられたなら
単に私さんとは合わない相手だったということだと思う
■私
うまくまとめることができなくて改行だらけになってしまいました。
もっと簡潔に冷めポイントだけを書き出すべきでしたね、不快にさせて申し訳ないです。
●コメント
一行おきの改行のことだろ
文章がまとまっているかどうかとは関係がない
まったく関係がない
●コメント
改行くっそうぜぇwww
●コメント
ブログかmixiやってんだろ
●コメント
意味間違えてるね!
引用元: 百年の恋も冷めた瞬間!113年目
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1301577904/