私は初めから断るつもりだったので、「パンフレット等を郵便受けに入れといて」と適当に言って帰した。
後になって思うと、手ぶらで来る時点で怪しいし、パンフレットも当然入ってなかったし、
「誰かいるんですか」と聞くのも変だし、作業着着てることとか、水道の部品云々とか光市の事件を思い出して、ゾッとした。
あの時、母がいなかったらと思うと、怖くて忘れられない。
●コメント
それもそうだなw
●コメント
私もあるよ、ガスの点検に来て、でも道具かなんか忘れたとかで
また明日来てもいいですか?と言われてぞっとした。
来たけど居留守使ったわ。
襲う用意してきてたんだろうか・・
●コメント
みんな点検関係で恐い思いしているんですね。
私も独身時代アパートに一人で住んでいた時に「○○新聞の者です。」というのが来た。
断ると「開けてお話しましょう。御主人とは知りあいなんですよ。」と言われた。
怖くてドアスコープも覗けなかったしクスクス笑っていたし気配からして一人では無い感じだった。
その時風呂場の窓を開けていたので急いで鍵を掛けた。
「絶対開けちゃいけない。」と思ってしばらく押し問答したけど最後は汚い言葉で罵りながらドアを乱暴に蹴って帰って行った。
●コメント
何だっけ、消火器?それぞれの部屋の天井にあるやつ。
あれの点検がしょっちゅう来るんだけど。
もうここ数年は居留守使いまくり。
いきなり来られて全部屋見られるとかイヤすぎる。
引用元: ・【私の】忘れられない怖い事件【個人的な】
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/ms/1333663116/