背景が真っ黒の髑髏の絵が描いてあって、白抜きの文字で「殺」の一文字。
ビックリして固まっていたら局員さんに「どうしたの?」って声を掛けられたので
その1枚を見せた。
そしたら「ちょっと預かっておくから、続きやってて」と言われ渡した。
向うの方でその1枚を数にで囲んで何か相談してて
「正月早々こんなものを配るのは・・・」とか言ってた。
その後、どう処理したのか教えて貰えなかったけど、ずっと気になってて
最終日の仕事終わりに最初に渡した局員さんに聞いたら
「差出人も書いてないし、たぶん配達はしないと思うよ」って言われて他人事なのにホッとした。
郵便局の規則としてそれが正しいのかどうかは分からないけどGJと思った。
●コメント
通報しておきます
郵便局のバイトしてたなら、
知り得た情報は一切洩らさない誓いも
郵便物隠匿の大罪も把握してるはず
ネタだろうが、郵便の信用を落とす行為自体
全力でやられるぜ
●コメント
かなり昔の話らしいよ
●コメント
かなり昔だろうが郵便法の制定は明治だよ
個人情報って単語がない時代から厳しい
退職後もある程度は縛られてるし、
隠匿の場合はさらにうるさい
ま、動くかどうかは分からんけど、
日本郵便株式会社の上司に相談してみるさ
●コメント
「知り得た情報は一切洩らさない誓い」があるって事を漏らしてる人が居るわ
日本郵便株式会社の上司に相談しないと…
引用元: ・今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その5