結果は離婚。そして慰謝料を払うのは従兄側になった。
裁判途中の証拠として出された(このへん詳しくないから不明)DNA鑑定結果で
子供が99%以上従兄の子だと証明された為。
嫁は裁判になったら有利と見こんで、あえて裁判まで鑑定結果を従兄に知らせずにいたらしい。
従兄は慰謝料・養育費・裁判費用でボロクソにむしられた。
「生殖機能ほぼなし」と診断した病院を訴えようとしたが、弁護士に止められたらしい。
でもまあそりゃ結婚前にそんな診断が下っていれば、疑うのも無理はないわけで…
従兄は運が悪かったとしか言い様がないが、
やはりカッとなる前に再検査・DNA鑑定・非暴力が大事だな。
●コメント
明らかに悪い奴がいるんですけどw
■スレ主
え、誰?
●コメント
殴るのはあかん
●コメントA
ほぼなしって難しいね
奇跡が起こった!やった!ってなるか、浮気か!托卵か!って分かれるんだろうな
面白い
●コメント
>>スレ主
従兄が悲劇の主人公ぶる単細胞のせいで妻子を不幸に陥れてんじゃん
従兄がもう少し冷静ならみんな幸せになれた可能性高いのに
●コメント
従兄が悪いでしょw
悪いヤツいるじゃん
●コメント
>>コメントA
そこだよね
普段から嫁と上手くいってなかったんじゃない
信用していれば奇跡だ!と思えそう
●コメント
このスレだったっけ?
新宿の種馬の人みたいな奇跡あるしなぁ
疑った時点で信用はなくなるのに更にDVじゃさ…そりゃあ、決定的な鑑定結果を最後まで隠して起きたくもなるよね
●コメント
嫁さんの主治医に種馬呼ばわりされた人かw
不貞を疑うならまず検査だろ。「短気は損気」とはよくいったものだ
●コメント
ほぼなしって0じゃない、
ごく稀に妊娠するかも
でも一応、諦めてね
って意味でしょ
少なくともうちの旦那はそう受け止めてたけど
今までにあった修羅場を語れ【その13】
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1441082815/