※アフィリエイト広告を利用しています

鬼嫁の種

【冷めた瞬間】身なりや持ち物にこだわり「近場で髪切るヤツの気が知れないよ。美意識低すぎw」と鼻で笑う彼氏。徐々に違和感を持ち始めた私は、ある日彼の決定的な一言を聞いて一気に冷めた

投稿日:

決定的だったのは、私が着ている服を馬鹿にされたこと。

デートに新しい服着ていったら、開口一番「それどこで買ったの?」って聞かれたから、「し○むらだよ」って答えたら、鼻で笑われた。

「そんなダサいとこで服買って。俺なら買わないしそんなダサい店で服買うようなヤツを彼女にしないよ」だって。

もうね、スーッて冷めてくのがわかったよ。

住んでるとこは田舎でお店がたくさんあるわけじゃないし、遠出するにしてもものすごく交通費がかかる。

社会人成り立てでお金も無かったし。


それにし○むらかどうかに関わらず、可愛いとかサイズが合ってて着やすい服を好きで着てるのに、

何でそんな事言われなきゃならないの?と思ったら悔しくてやりきれなかった。

結局、他にも原因があってほどなくして別れたけど、あんな風に他人をしょうもないことで見下したり馬鹿にする人って、

たとえものすごく好きでも付き合いきれないと思った。

先日、旦那と一緒にし○むら行った帰りに、

「今日は嫁ちゃんに見立ててもらって買ったから、いつもよりいい買い物した気がする!」と、

ニコニコ笑ってた旦那を見て、嫌な思い出が吹き飛んだのでカキコ。

●コメント
元彼以外、いい話w
旦那さん、いい人だー。いつまでもいつまでもお幸せにー。

戻る

シェアする

-冷めた瞬間

CLOSE
x

Copyright© 鬼嫁の種 , 2026 All Rights Reserved Powered by STINGER.