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鬼嫁の種

【ゾッとする話】髪の色を変えて仕事に行ったら、職場の知り合い程度の勘助に「なんだよ!その髪の毛の色は!」と怒鳴られた!面倒なので放置してたら・・・

更新日:

可哀想だと思ったのか、数人で諭していた。

A「髪の毛の色なんて個人の自由なんだし、他人が口出しをしたらダメだよ」

勘助「だって今まで俺好みの色だったし、俺の好きな髪型もしてたし!」

B「いや、たまたまでしょ?」

勘助「だって俺の事好きなんだから、今まで俺好みにしてたんだもん!」

C「イヤイヤ、私さんは彼氏いるよ?」

勘助「え?何それ?あいつ浮気してるの?どういう事!?」

みたいな、やり取りをしてた。

結局Aさんが説き伏せて終わらせてくれた。

元々、会話が少しおかしくて、意思の疎通がし難い人だったので、私は避けていた。

周りの人も、ちょっとおかしいかな?って認識があったので、勝手に恋人気取りしてる事を理解してくれて助かった。

自分好みの髪型してるから、こいつ俺に気があるな!→俺達恋人!

の、飛躍のさせ方に驚いた。

周りの人に恵まれて、さっさと片付いたから良かったけど、運悪かったら付き纏われたりしたかと思うとゾッとする。

●コメント
発達障害も入ってそうだなそいつ。

●コメント
言えてる!自分が昔遭遇したADHDと勘違いの方向性が良く似てる。
「挨拶されただけで自分に好意があると思い込む」どころか、
この子が毎日昼休みに化粧直しして来るのは自分の前で綺麗な姿でいたいからに違いない★
って本気で思ってたそうで。

勘助のうち何割かは確実に発達障害煩ってると思う。

●コメント
>>勘助のうち何割かは確実に発達障害煩ってると

一見まともな社会人に見えるけど実は、みたいなのは多いと思う。
自分が遭遇したのは、自分がほしい答えが出てくるまでしつこく同じことを言い続けて壊れた機械みたいだった。
当時の私では逆らえない立場の相手だったのでノイローゼになりました。
●されるかと思った。

●コメント
うわぁ、酷い奴に好かれたな

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