「○○(お嫁さん)さんのお姑さんですか?こちらにいらっしゃる方たちは
実の娘さんが付き添われてたり、逆にお姑さんがお嫁さんを心配して、
お付き添いでいらっしゃってるんですよ。
○○さんはしばらくリハビリをするように主治医の方から言われてます。
大変失礼ですが、お体のどこが悪いんでしょうか?」
トメが高血圧だの尿酸値だの、私はとにかく体が悪い!と騒いでいると
「待合室で元気にお話を出来るくらいだというのはわかりました。
お辛いでしょうから、お早めに他の病院へどうぞ。ここは整形外科です。
○○さんはこちらでしっかりと治しますので、お姑さんも頑張って通院して完治してください。
完治した暁には、きっとお一人でもデパートやカルチャーセンターに行けますよ」
最近の若い子は!とプリプリしながらトメだけ帰って行った。
あとで先生は言い過ぎました、お姑さんに謝りに行きたいと申し出てたけどお嫁さんは助かったから気にしないで、って伝えてた。
でも患者さんの(仮にも)ご家族に暴言ってことで先輩や上司から注意されていた。
私たち患者やお嫁さんはスカッとしたけど、先生はすごく落ち込んでた(仮にも病人に対して暴言吐いたって点で)
●コメント
姑のいびりって第三者立場ですら健康なときに聞いても不快なのに、健康じゃないときに聞かされるのはさらに不快増大するんだよね。
その理学療法士の先生はGJ!だと患者の立場からしたら言いたい。
●コメント
>姑のいびりって第三者立場ですら健康なときに聞いても不快なのに、健康じゃないときに聞かされるのはさらに不快増大するんだよね。
激しく同意
●コメント
一時期でもストレスを取り除くのは立派な治療だと思うの