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鬼嫁の種

【ウルッとくる話】高校の時、昼休みまで授業を延長する体育教師がいた。そのせいで昼ご飯は食べられないし疲れるしで 午後イチの授業ではみんなぐったりだった。そんな様子を疑問に思ったお爺ちゃん先生が訳を聞いてきたので素直に話すと…。

投稿日:

頷いて、
「よし解った。みんな飯を食え」
と言い、がつがつと弁当を食うみんなを見てニコニコしてた。

後でお礼を言うと、お爺ちゃん先生は戦後のシベリア抑留の経験を少しだけ話し、
空腹の辛さは良く分かる、お前ら若いのにあんな思いはさせられん、と笑っていた。

お爺ちゃん先生が何かしたのか、以来、体育教師の昼休み潰しも無くなった。

●コメント
イイ話だ

●コメント
その体育教師みたいな奴ってなんのためにそんなことをするんだ
子供達が空腹で泣きそうになってるの見てたのしいのか。

教室いっぱいにひろがる、子供たちの「おなかへった」だの「くるしい」だの
マイナスの感情にあふれてる場所にいて、たのしいのか。
理解できない。

子供達すべてに、なんか因縁があって憎悪してて、とかならまだわかる。
そんなんじゃなく、ただのいじめだろ。
そういう空気をたのしいと思える奴の気がしれん。
首になりゃいいのに。教師の資格ねーだろが。

●コメント
全くだ。星雲仮面マシンマンに倒されればいいのに。

●コメント
うっざ
なにその教師
誰か他の先生に言わなかったのか?

●コメント
そういう経験した人は歪んだ各国象持ってそうで世界史には不向きかなと思ったが
授業潰してメシ食わせるくらい寛容なら問題ないな。長老GJ

●コメント
感極まって泣いた

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