友人が部○の人だというのが原因らしかった
うち県では確かに部○の人たちの悲惨な話をよく聞いたが
未だに差別が残っているのかと驚いた。
しかし実際は部○の人たちの
ムチャクチャな事をした過去を知っている人が
自分達に被害が来ないようにするための処置だったらしい
正直、『・・・らしい』ばかりの話で
本当の事はわからないが
差別が現在も尾が引いている事を知ったのが修羅場だった。
●コメント
ちょっと何言ってるかわからない
●コメント
昔、部落の人々がハチャメチャな悪いことをした
↓
部外の人々がそれに反抗
(→ねじまがって「部落民が受けた悲惨な話」として伝わる)
↓
過去 >>スレ主と友人がいじめられた
>>スレ主は離脱したが、部落民の友人へのいじめは継続
↓
いじめすぎて、友人の親にいじめられている事実が伝わる
↓
親や親族・仲間による、いじめ側への報復スタート、
いじめ側一家離散
↓
現在 先日の同窓会で>>スレ主が事実を知る
●コメント
なるほど理解した。ありがとう。
●コメント
例えそこの祖先の人がひどいことをしたとしても、
友達には関係ないことだよね
ひょっとしてこうなることを見越して、
いじめを我慢してたのかもしれないし
そういうとこの育ちでまともな人が
いつも割りを食うんだよな
●コメント
つまりその地域でも部落の人間はマイノリティであり、
ごく一部の人間が犯罪をも厭わないキチガイであり、
その友人がそのキチガイの親族的な感じだったと
友人とやらも一枚皮めくればどうなのか分からんな、
ってのが差別になるのかね
●コメント
ブラック外の人が、
ブラック内の人達からの報復を恐れて
先にオトシマエをつけたという意味かと思ってた
●コメント
大人になってもいじめを繰り返してたバカの自業自得だね
引用元: ・今までにあった最大の修羅場 £118
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/live/1449531392/