「えーなんで?出来立てのほうがおいしいじゃん」ということをきかない。
料理をつくっている私はいつも出来たてじゃないんだよ!とキレました。
●コメント
もちろんもう別れたよね?その躾のなってない彼。
●コメント
食べ物関係の冷め話も多い気がする。
女性が料理を作って、彼氏が無神経なことして冷められるパターン。
・女性の分を残さず、全て食べる乞食男
・いきなり調味料(七味など)を追加でかける味音痴男
・その他
●コメントA
料理関係はどうしても「???」ってなる部分あるよね。
私は同棲してた時の話だけど、
主に私が料理を担当・彼は週に1回くらい趣味で作るくらい。
で、私はいつも作ってもらったら「いただきます・ごちそうさま」。
醤油取ってくれたりお茶入れてくれたら「ありがとう」。
これ、人として当然な事だと思ってたけど、
私に対して一度も言われたことが無いのに気付いた時冷めた。
やっぱりそれまで実家暮らしでママンが家事大好き、
世話されて当然って感じの男だった。
●コメント
他人の家でものを平気でガツガツ食べるって、どんな躾受けてきたんだろうかと思う。
つか、どういう神経??どうやったらそんな思考回路が出来上がるんだろう。
実家暮し一人っ子の私にとっても凄い疑問だ。
■私
もちろん、もう別れました。
やはりこういう人は実家でママンがなんでも世話してくれるからってことが多いと思う。
ママンからみたら可愛い息子ちゃんのためならなんでも出来るのだろうけど
妖精や小人が知らないうちなんでもしてくれると思い込むような躾ってどうよ?
●コメントB
実家で食事の時間がときどき30分くらい遅れることをグチっている男がいた。
食事担当のお母さんだって他の用事もいろいろあるだろうし、
毎日キッチリ6時(推定)に出せるとは限らないだろう。
どうしても時間通りに食べたいなら自分で作るか、せめて手伝え。
それくらいのことで母親に文句言うのに冷めた。
これもマザコンの一形態だと思う。
●コメント
>>●コメントB
なんかうちのじいちゃんみたいだw
●コメント
>>●コメントA
あ、それわかる。うちは逆だけど。
彼は食事を出すと「ありがとう」、食べる前に「いただきます」
食べ終わったら「ごちそうさま」、飲み物出すと「ありがとう」
とにかく何かにつけ「ありがとう」が出てくる。
我が家では全くなかった習慣。「あれ取ってー」「はい」終わり。
彼の習慣がすごく嬉しかった。すごくいい習慣だと思う。
実家じゃ家事やって当たり前、やってなかったら
文句言われるだけで感謝されたことなかったもの。
使いやすいようにって工夫しても誰も気づかないし、
そのくせ足りない分とか忘れてる分とか、失敗した部分だけ気づく。
んで文句垂れる。腹が立つだけで家事は大嫌いだった。
今は好きだな。
ありがとうの言葉一つで変わるもんだ。
●コメント
いい習慣だね。見習おう。
引用元:百年の恋も冷めた瞬間!PART6
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1127450019/