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鬼嫁の種

【糞トメ&エネ夫】二世帯なのに私世帯に入り浸りのトメ。挙句の果て「向こう側は誰かに貸して私はこっちに住むわ!」と言いだした。ところが借主が決まって挨拶に来た住人の顔を見てトメびっくりww

更新日:

fke10

二世帯住宅話に便乗。

うちの中にはドアがあるが、トメ側にのみ鍵がある。つまり向こうからは入りたい放題。

エネ夫は「鍵はひとつあればいいだろ」で役立たず。

トメは「嫁の教育をする!」で子世帯に入り浸る。

朝起きたらこっちに来て、可愛い息子に御挨拶、嫁を蹴っとばして起こして

食事を文句付けながら食べ、息子をお見送り。

その後は嫌味嫌味嫌味で夕方まで。

晩ご飯食べて息子におやすみして帰る。風呂もこっちで入る。

トメ側の世帯はもはやただ寝に帰るだけで、まったく意味を為してない。

二世帯の意味がまったくない。そう訴えたらトメは

「じゃ、アテクシこっちに住むわ!向こうは誰かに貸せばいいのよ!」

借り手なんてつくわけねーじゃんpgrと思ったが、そこで前にどこかで見た話を思い出した。

やがて隣に借り手がついたと連絡が来た。

トメは家賃収入でお小遣いが出来るわ息子と同居でほくほく。

エネ夫はおかーさまの機嫌がよくてにこにこだった。隣の住人の顔を見るまでは。

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-トメヨメの戦い

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