「海釣りに行くと塩で錆びるし、魚臭くなるからお前のを貸せ」だと。
血の気が多かった俺は「ハァ?頭おかしくなったんですかぁぁぁぁ””?」と言ってドアを閉め、
鍵を掛けてまた寝た。
●コメント
グッジョ!
早朝に起こすバカにムカツク。
へたれな私としては、その後の先輩の態度がどうなったか気になるのわけだが…。
■俺
そのアホ(先輩と呼ぶほど仕事が出来るわけではないのでアホと呼ぶ)
先輩は他にも色々あったwww
アホはその街に女が居て、40Km離れた街に転勤してから会いに来ていたらしい。
アホが転勤してすぐの週末、夜7時頃電話が来て
「玄関のカギを開けておいて欲しい。今夜寮に泊まる」ときた。
その頃、俺は寮長になっていたので
「あんたもう部外者でしょ?寮生じゃないでしょ?寮費払ってない奴はダメ」
と言って断った。
●コメント
なんで女のところに泊まらないんだろう?
まさか女連れで寮に泊まる気だったとか?
●コメント
しかしながら馬鹿正直な先輩だな
引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第35話
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1143197908/