何故ならその借りた振袖は衣装道楽の人が特注で作った高級品。
正確には母の知り合いで娘がいないので着て欲しいといわれたけど
もし汚しでもしたらとても弁償できない…と親が渋ったくらいの品物。
帯も自分じゃとても買えないレベルの物だったのでやっぱり目立って
いろんな人にたくさん褒めてもらえて楽しかった。
でも気分が良かったのはそれまでで翌日から今日に至るまで
Aの執拗な「あの振袖貸せ」攻撃が続いてます…。
「結婚式があるから貸して」
「お見合い写真撮るのに貸して」
「着てみたいって言ってるだけでしょ」
「言い難いなら私が直接交渉するから持ち主の連絡先教えて」
メールはとっくに着拒否したけど会えばまるで貸さないのが悪いように責め立て
夜は人の電話借りてまで掛けてくる…キモ
●コメント
絶対に断り続けるんだ。一回貸したら返してもらえなくなるぞ。
●コメント
知人友人に根回しして、すみやかにCOを!
こういう乞食体質は、ちょとやそっとじゃ治らない
本当に乙
大体、高価なものを「自分が欲しい・着たい」からと借りて
もし破損したらどうするつもりなのか?貸したほうが悪いと逆ギレするのか
●コメント
ずうずうしいから、自分の着付けが悪くて着崩れて汚してしまったのに
その場で逆切れして暴れまわって衣装を全損、
さらに恥をかかされた!!1!とたかりにくるに違いない。
●コメント
それって私にメリットがあるの?とでも言っちゃえ。
貸したら絶対戻ってこないと思う。
●コメント
> 貸したら絶対戻ってこないと思う。
ワシもそう思う。Aの中では、
「自分がいないときに親の借金のかたに業者が持っていってしまった」
なんて筋書きまでできてそうな気がしますね。
引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第29話
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1137571602/