古いSM雑誌が入っていました。
ちょっとというか、かなりというか衝撃を受けつつも、
興味がわきつい本を開いてしまいました。
目を隠すように黒い線が入っていますが、確かに若かりし頃の母でした。
そして撮影場所は、今は若先生に代わってはいますが、
結婚するまでかかりつけ医だった開業医の診察室だったんです。
雑誌を手にしたまま呆然としてしまいました。
今もなんだか混乱しています。
老先生はかなり前に亡くなられたのですが、
ひょっとして同好の士だったのかと気づき
ひょっとして若先生は知ってるのかもと思うと、
心の中がかなり修羅場。こんなこと旦那に相談できない。
●コメント
そ、そりはアレだ。
と、とりあえず目の前の機会でシュレッダーをポチって
心を落ち着けるのだだだだだ。
手動のとかじゃ追いつかないから自動でブブブブブと裁断してくれるのを
迷わずポチッと!
■私
そうですね。この家を処分してしまえばこの地とも縁が切れるでしょうから、そうします。
でも普通の夫婦だと思っていたんですけどね。
こんな秘密を抱えてたなんて思ってもみませんでした。
男女の仲はほんとにわからないものですね。
●コメント
それぐらいなら十分「普通の夫婦」だよ
■私
最初は私もそう思ったんですけどね。撮影場所が近所の開業医の診察室ですよ?
どう考えてもなくなったおじいちゃん医師か手伝いをしてた奥さんがいなきゃ
撮影なんてできないでしょ?
それに気付いたらなんか心の中が修羅場ですよ。
なんかたまたまご近所に同好の士がいたのか
それともうちの両親が誘ったのか?
とかいろいろ想像してしまって。「普通の夫婦」だったんですかね。
●コメント
雑誌って事は市販されてたもんだよな
表だろうが裏だろうが
て事は今で言うところの素人A●モノに母親が出演したのが判明みたいなw
父君が保管してあったって事は父母共同作業でSが父Mが母みたいな役割で
診療所の先生が同じSMクラブの会員で手伝ってたって事か
●コメント
まぁこれが事実なら十分「変態夫婦」ですねw
少なくとも母君に露出癖が無けりゃ雑誌媒体に載るなんて事はないでしょうw
普通の夫婦じゃありませんwww