警察に着くとロングのジャンパーを着せられてうなだれている妹A。
見知っている妹とはなぜか他人のように見えた。
一体何があったのか?と警察の方に聞いたらなんと。
ハダカでダッシュしていたところを保護したとのこと。
それもそこそこ大きい駅の線路上。
石だらけのところをハダシで全力疾走したもんだから膝下はボロボロ。
これは酔っ払いどころの話ではない。
と思ったら案の定クスリ反応があったらしい。嫌な予感とはこのこと。
まぁその後私と妹Bが住んでいる部屋に連れて帰ったり父が来て妹Aを田舎に強制送還したりとあったが上記が一番の衝撃だったので割愛。
学校でクスリの防止教室とかやってたけどどこか他人事で、まさか身内がそういうことになるとは思っていなかったので衝撃だった。
●コメント
なんで薬に手を出したの…
■私
繁華街で水商売とかやってたから周りが自ずとそういう環境になったんじゃないかな
男と一緒に使ってたらしいからそそのかされたのかもね
●コメントA
>学校でクスリの防止教室とかやってたけど
意味が分からん
●コメント
横レスだけど
今、学校でクスリ乱用防止教室やってるからその事じゃね?
乱用が抜けてるだけで
●コメント
小学校とか中学校でクスリ使ったらダメだよ的な講座やらないか?
まあ地域によって違うのかもしれないけどこっちはあったわ
●コメント
>>コメントAはおっさん
そんな教室昔はなかった
酒や喫煙はダメってのは習ったが
●コメント
29歳だからそんなにオッサンって感じでもないんだけどなぁ
そんな授業忘れたよ
●コメント
悪い奴に知らない間に飲み物に薬を混入されたんじゃないの?
引用元:今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 135度目
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1448161535