中高校時代の同級生かつ腐仲間のA。
大学は別になったものの通学時間合わせて途中まで通ったり、イベントも一緒に参加してた。
ジャンルもなAとよく電話で萌え語りもしていた。
そんなAと1月近く連絡が取れず、やっと捕まったAが言うには
妹さんが病気で急死した、との事。
妹さんは中学の入学当初からかなりの美少女かつ優秀で有名だった子。
難関高校から有名大学にストレートで入って暫くしてからの急死。
さぞショックだろうと慰めたが微妙な返事。
この時点でちょっと?だったが、「電話していい?」との言葉を勿論承知した。
けど、このあたりを堺に電話の内容が変化、
「本当は私凄いのやればできるの」と延々とうてい実現できそうにない
これからの人生設計を語る語る、たまに会っても同じ内容を目を据えてひたすら語る。
これに中高時代の友人達への下世話な噂話(男関係やセイ的なもの)が
絡むようになり、いくら聞きたくないと言っても嬉々として語る様に
我慢できず勉強理由に着信拒否、通学ルートも変えた。
そうすると
