間違いなく盗まれたパンフレットだった。
その後は警察に通報、オークション運営サイドに盗品であることを連絡。
結果犯人が幼馴染であることがわかった。
全体の5%ぐらいはオークションで売られた後だったけど、残りは全部取り返すことができた。
幼馴染泥ママ(2児の母)が言うには、
「大切なものだと昔から言っていたので高値で取引されていると思って実家の窓から侵入して盗んだ。
でも、実際に高価なものはほとんどなく、落札されたのも少数だった。
騙されたと思った」
転売目的で盗んでおいて何が騙された、だ。
超人気俳優や監督の直筆サイン入りパンフレットとかならいい値段がつくかもしれないけど。
多分、「大切にしてるもの=高価なもの」としか認識してなかったんだろうな。
とりあえず、今日全てのカタがついたので記念に報告!
●コメント
犯人がどうなったか書いてくれなくちゃイヤン
●コメント
同じく
●コメント
実刑ついたの?その後そのママどうなったの?
■私
すみません、犯人は余罪(窃盗)もあり前科もつきました。
本人からの謝罪はなく、示談は絶対に受け入れたくなかったので
突っぱねました。
今日、余罪の方で塀の向こうに収監されることが決まったと
警察から連絡が来たので報告させていただきました。
●コメント
売られたものも回収したの?
残りは回収したとあるけど売られた分についても回収は可能なはずだが・・・?
●コメント
余罪ありかい!まったく・・・orz
●コメント
窓から侵入ってとこがもう、初犯じゃないよね
●コメント
回収はあくまで落札者の善意によるんじゃね?
だって落札者は盗品と知らずにお金を払ってゲットしたわけだから
「どうしても嫌」と言われたら、諦めるしかない
言い値で買い取って、その代金を泥ママ一家に請求できれば一番いいんだけどね
●コメント
> 超人気俳優や監督の直筆サイン入りパンフレットとかならいい値段がつくかもしれないけど。
どっかの古本屋が証明できないから落書き扱いとか言ってたけどな。
歴史的な価値でも出てくれば筆跡鑑定でもやるんだろうけど。