「あたしに弁護士紹介しなさいよ!」と割り込んできた。
女性と爺さんびびって硬直してたけど、
結局聞こえないふり?して爺さん「あ、じゃあ私行きますんで…。お祖父さんによろしく、電話します」
と言って出てった。
女は「弁護士弁護士!」って叫んでたけど、なにか病気の人なのかなと思った。
意地悪した相手に、何で紹介して貰えると思ったんだろう。
●コメント
そりゃヒドイや。
病気なんだろうね。
●コメント
昨今の若い弁護士の経済事情を知れば、先はどうか分からんが今のところはそこまで
食いつくほどのステイタスではないような…共に悪と戦いたい!という理念がありそうにも思えないし
世間に疎いシッシッオンナなんだろうな
●コメント
法的案件を山ほど抱えているんだろうw
●コメント
なるほど!ww
●コメント
でもカフェなんか行くんだね。
経済観念大丈夫かな?
私は家でも一工夫してるし旦那にも好評だから外でコーヒー行こうとか言わないなあ。
いつも旦那が喫茶店行く分お小遣い貯めて私と子どもとのランチに使ってるよ。
●コメント
すげえ。
これがチュプってやつか。
●コメント
チュプきんもーっ☆
●コメント
世の主婦がみんな貴女みたいだと思われるのは迷惑だから
バカな自分語りは止めてくれない?
カフェ行きたかったら、パートでもすればいいじゃないw
●コメント
カフェも行けない貧乏人はだまってろ
●コメント
てっきり「私のコーヒーの方が美味しいから喫茶店行く必要無いよね?
その分あなたの小遣い減らして、私のランチ代にするから
」みたいな、搾取嫁な釣りかと。
●コメント
すっげw
最初から最後まで上から目線
何の需要もない自分語り
ワタシハーダンナガーコドモガー
役満
●コメント
コピペかと思った
カフェ好きな私アピールの他に、カフェに行かない私アピールもあるんだな
引用元:(-д-)本当にあったずうずうしい話 第177話
http://www.logsoku.com/r/2ch.net/kankon/1385786440/