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鬼嫁の種

【毒親】ダウン症の弟の世話をしていたのは私なのに、弟の法要で「弟が死んで、喜んでるんじゃないでしょうね!」と両親に殴る蹴るの暴行を受けた。

投稿日:

hng100

先月弟の葬式があり、先日早めではありますが49日法要を行いました。

その席で両親が、、「〇〇(弟)は、天使だった。だから神様のもとに召された。」

まんまではありませんが、こんなようなことを式辞(?)で話しました。

私の弟はダウン症で、両親はともに教師をしており共稼ぎだったため、物心がついたころから、

弟の世話はほとんど私がやっていました。

幼稚園に連れて行く、学校に連れて行く、食事をさせる、お風呂に入れる、等々

はっきり言ってほとんど私がお世話係で、今思い出しても学校の中でも、放課後でも友達と遊んだこともありません。

それを思い出すと、思わず式辞を聞いて鼻で笑ってしまいましたら、

目ざとく母がそれを見て、みんなで食事をとろうとした時に私の隣に来て

「あんた、〇〇が死んで、喜んでるんじゃないでしょうね。なんてひどい子なの。」

といったようなことを言われ少しお酒が入っていたので、

「何言ってんの?あんたたち面倒の一つも見たことないくせに偉そうに言ってんじゃないよ。

大体幼稚園の頃から〇〇の面倒人に見させておいてさ。

はっきり言うけど、私が悲しむと思ってんの?ずっと早くいなくなれと思ってたよ。」

って言ってしまい、両親から殴るけるの暴行を受け、現在父方伯母の家に家出中。

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-修羅場

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