で、ついに来た決戦の日。息子の攻撃はトロイ馬場キックだったので、見切れば以外と避けられる。
まず足を封じ、(これは卑怯だけど)徹底的に人中攻撃をした。
そして動けなくなった所を関節技で折れる寸前まで、息子が泣くまで徹底的にやった。
鍛えても無いガキには負けねーよ。
他にやり方もあったのかもしれないが、兎に角やられた事は全てやり返した。
これで大人しくなったので、後悔はしていない。
卑怯なのは、私が昔格闘技のプロだったこと。
ババァ舐めたらこうなるんだよ。
●コメント
お母さんだよね?
立派だな
●コメント
そ、そうでしたか
ごめん
■私
ごめん、家庭板と間違えました
●コメント
な、なんなんですか!
この流れはっ!
●コメント
いや、立派だよ。
殴ってでも教えなきゃいけないことはある。
●コメント
息子さんが本当に言いたいことがあるなら
腕を折られようが泣こうがはむかってくるでしょう
思春期もやもやで弱いものいじめしたかっただけなら、ご母堂の対応は立派です
●コメント
脳内戦闘シーンは
リンダハミルトンで再生されたw
●コメント
あなたに唯一責があるとしたら、ご子息に対する教育に対する決心が遅かったという点のみかと考えます。
個人的には、余命幾許もないと言われた存在に手を挙げるなど外道の所業。
むしろ一本や二本骨を折ってやって己がどれだけのことをやらしたのか体に覚えさて欲しかったくらいです。
その後、少なくとも表面上は改心されたと思われますが件のペットに手を合わせるくらいは最低限させて欲しいところ。
●コメント
私も私さんはとっとと戦っても良かったんじゃないかと思うけど、
子供にも暴れるだけの鬱屈があるから、話は簡単じゃないよね。
我が子も4月から中学生だから人ごとじゃないなー、娘だから肉弾戦にはならないだろうけど
■私
確かに、対処は遅すぎたかもしれませんね。
師から「私闘には決して使うべからっず」と言われたので、対処が遅くなってしまいました。
あの時のペットの気持ちを考えると、今でも堪らないです。
あの後は睨み付けるだけで大人しくなりましたし、まだペットに手を合わせるまでには
なっていませんが、時々亡きペットの写真をじっと見て考えているようです。
息子が暴れたのは、学校で嫌な事があった、先生から注意されただの、些細なことを
自分で処理出来ずに八つ当たりをしていた様です。
繰り返し、板チな書き込みにお返事をありがとうございました。
●コメント
VICSべからっず
●コメント
そう来たか
●コメント
教師とか男の友達には強く出られないから
女の母親に暴力ふるってストレス発散してたタイプの息子かぁ
早めにボコボコにして良かったねw
●コメント
酒鬼薔薇みたいに自分より弱い者や小動物を襲う方に向かうんじゃない。
●コメント
母親に手は出さなくなるだけで、
将来嫁や子供に手を出しそう。
何がいけないんだろ。育て方?遺伝子?
●コメント
どっちかっていうと、志保美悦子
相手が夫か息子かの違いだから
●コメント
家で暴れちゃうタイプの中学生男子、高校生男子の反抗期の話はよくあるよ
誰に対してもじゃないから自分の友達がそうだっとしても知らないだけだと思う
●コメント
子供が幼い頃に父親が妻や自分の母親に暴力を振るう姿を見て育つと家庭内暴力をする確率が高まるそうだ
●コメント
本当男って最低だな 男の存在なんて百害あって一利なし
バカだし臭いし手が掛かるし
●コメント
男も女もどちらも居ないと人類が滅びる
引用元:今までにあった修羅場を語れ 28話目
http://tamae.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1456641410/