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鬼嫁の種

【ずうずうしい話】「どうしても教え子と一緒に卒業したいんです!」と校長に直訴して1年残留を勝ち取った女教師 → 半年後

更新日:

妊娠が発覚しそのまま結婚と1月から産休に入る事になった。

突然の事にその辺の経緯を知ってるいる周囲は唖然。

代わりの担任を誰にしようかと悩む学校幹部(発表前日に知らされたらしい)

しかし6年生と関わりのある先生は他の担任や異動で一人も残っておらず、仕方無く講師を依頼して充てる事に。

校長達も子供と講師との事を考え、婉曲にもっと早く産休に入る事をTに提案するが、

Tは少しでも長く子供と一緒に居たいと主張。

秋の社会見学も出っ張った腹で参加。

結局年明けから来た講師の子も1月からの2ヶ月程では殆ど子供と接する時間も無く、

卒業式も卒業証書授与の時もそのクラスだけ何とも白けた雰囲気。

当然保護者からも不満げな声無き声がチラホラ。

卒業式にはTからの祝電が届いていたけど、式では読まれず掲示だけされた。

多分復職しても陰口叩かれるだろうけど、希望しといて無計画な同僚にスレタイ。


●コメント
その女教師は社会人としてどうしようもない人間だと思うけど
そんな奴の我儘が通る職場の方が信じられない

●コメント
教師を社会人と呼ぶのは抵抗がある

●コメントA
これ同僚じゃなくて保護者の投稿だね
学校の中では講師じゃなく臨採と呼ばれるから

■スレ主
おっ同業者の方ですかw?
うちでは人に因って言い方が、臨採だったり講師だったりですよ。

●コメント
イイ打撃だ、GOOD!!

>>コメントA ザマァアアア

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第181話
http://kanae.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1393756749/

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