「おじちゃん(私の父)が遊びに来たらお年玉くれる言うた」とかのたもうた。
祖母が一万渡したら速攻帰って行った。
父はそんなこと一言も言ってないとか…。ウソついていたらしい。
連中ずうずうしいから実家には正月避けて帰る。
●コメント
お年玉は強制じゃないけど。そしてあげる側としては嬉しい慣習じゃないけど。
正月の年始回りにきた親戚の学生学生にお年玉あげないとか考えられん。
催促するのは図々しいが、正月なんて学生の楽しみそれだけだろ。
●コメント
お年玉は構わないんだが、ウソついてまで催促にきて、くれるまで数時間居座り続ける根性がずうずうしいと思ってさ。
待つ間全員無表情で黙ってるし、そこの家だけで一度に7人もくるんだ…。
●コメント
何か思い出した。
まだ学生の時だったか、
やはり「100円ちょーだい」小僧がスーパーにいて、
通りすがり?のおばちゃんに集っていた。
「100円ちょーだい」
「100円?いいけど?その代わりボクはおばちゃんに何をくれるのかな?」
「えっ?」
「100円上げるから、おばちゃんに何かちょうだい」
「…なにもないよ」
「なら100円は無理だねぇー」
小僧は「ケチ!」とか叫んでたけど、
「ケチはボクでしょ?おばちゃん100円払うのに、何もくれないんだから」
こんなやり取りを、フードコートで見てた。
友達と「おばちゃん、つえ~」と感嘆した。
引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第110話
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1249997518/