その条件に見合う人を探すなんてずうずうしい。
そんな話を聞くと思った親戚の伯父さんもずうずうしい。
●コメント
うへー。
当然断ったんだよね?
■私
もちろん断りました。何回もしつこく言われましたが・・・
親戚の伯父さんは本題に入るまでの話が長く
まずは友人を褒める、会社の説明、会社を褒める。
なぜその会社と自分との関係に???でした。
本題に入ってからは怒り心頭でしたが・・・
●コメントA
3年後、その話に乗っておけばよかったとずうずうしく後悔する私さんが目に浮かぶ。
だって、私さんが怒りっぽいから単刀直入に用件を伝えられなくて、
状況説明をとりあえず積み重ねようとする伯父さんの優しさに涙が出る。
●コメント
物凄いズレたレスだね
何で20代で見知らぬ50代と見合いさせられなきゃならんのよ
●コメント
見合いを紹介するなら相手の写真と履歴書、収入を証明するものくらいは持参すべきだろ
そんなうさんくさい話即答で断って正解だわ
コメントAはたなぼたで良い話が振ってくると信じてる夢見る人だな
●コメント
それだと伯父さんはその見合い話を持ちかけるのは
「怒りっぽい人には単刀直入に言いづらい」ことだと認識していることになるが。
●コメント
うわぁ。
断れて良かったねー。
親戚だと断りづらいとかなくて良かったよ。
それにしても、そんな話を持ってくるなんて、どこの親戚も本当に…。
年頃の女の子がいると、必ず世話したくなる親戚っているよねー。
引用元:(-д-)本当にあったずうずうしい話 第104話
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1244388933/