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鬼嫁の種

【友達をやめた話】30過ぎても親のすねをかじっていた私。中学から仲の良かった友人もこんな私に嫌気がさしたのか連絡が途絶えていた。私なりに頑張っていた文章の仕事が 成功するとその友人からびっくりするようなことを言われた。

更新日:

onn10

私はニートだった。対人恐怖症のせいもあるけど、基本ぐうたら。

家が裕福なもので、親のすねを齧りまくっていた。

30過ぎてから、周囲のまじめに仕事をしている人たちと話が合わなくなってきた。
そして、親友にまで愛想をつかれた。

好みが違うのでジャンル分れしてしまったけど、中学から一緒に同人をやっていた大切な子だった。
でも、自分が悪いので、そこは納得している。

けれど、昔から努力は続けていて、その後文章のほうでプロデビューすることができた。

と、どこからか知った親友から連絡がきて

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