あんまり腹が立ったので、身バレ上等で吐き出させて。
これ書き終わったらCOしてくる。
リアからの友人Aの紹介でBと知り合い、
交流するようになったのだけど、このBがとんでもない奴だった。
前提として
・私はある病気持ち。
今のところ命に別状はないけど、
国の難病指定されていて薬と一生付き合っていくしかない。
・その薬のせいで、変な太り方をしている。
言うならばゆでたまごにマッチ棒を刺したみたいな。
手足は細いのに顔と胴体は真ん丸。
・太陽が毒。真夏のどんな暑いときでも長袖がデフォだし、
できれば日光に当たらないのが一番いい。
・なので、仕事は夜に親戚のスナックを手伝わさせてもらっている
(病気のことに理解があるし、融通がきくのもある)
・私は温メインだけど、純粋に萌えたり現実を忘れたりしたいので、
病気のことはサイトには一切書いてない。
・気を使わせるのも悪いので、長い付き合いができる!
と思えるくらい仲良くなった人にしか、病気のことは言っていない。
しばらくしてからBに遊びに誘われた。
それがまだ暑い時期で、できれば昼間の外出は控えたかったので、
Aの親友みたいだし言ってもいいか…
と知り合って早い段階だったけど、Bに病気のことを話した。
昼間は体調や天気に左右されるので、
イベントや旅行なんかには参加できないこと、
アフターや飲み会、家での集まりなら割と行きやすいことなど。
Bのその時の印象としては、「へえー大変だねえ」と言いつつ、
若干引いているように見えた。
でも誰だって他人の病気の話なんかいきなり聞かされても
反応に困るだけだろうし、仕方ないなと思ってた。
病気の話なんかして悪かったかなーと、
話したことをちょっと後悔したりもした。
そしてその後、私がいない茶会で、Bが私のことを
