ムカついたので、部署のロッカー管理している担当者と部署の女子社員全員にメール転送の上事情を暴露してやった。
鍵をかけてない人は他にもいたし、メールでの開き直りに皆驚愕。
その後皆自衛を強めてるのは言うまでもなく、業務でも問題が多かった同僚は今や部署内で浮きまくりだ。
●コメント
火種が飛んでこないようにな、そういう奴は最後っ屁で何してくるかわからんし
なんにしてもGJ
■私
gjありがとうございます。
仕事は極力関わらないように自衛してます。これからも気をつけます。
私以外にも件の同僚の非常識行動の被害にあったり、目撃者がいたりして
皆、自衛しつつ生暖かくオチ対象にしてます。
件の同僚は小物をキャ○キッ○ソンで固めていて、「私さんてカフェの沢山ある所に住んでていいですねぇ。
私、カフェのある生活じゃないと嫌なんです」とイタい事を言う三十路エセ乙女です。
長靴と書きましたが入れられたのはもちろん乙女系レインブーツ(激臭)です。
●コメント
野原ひろしを、そいつのロッカーに入れたくなった。
●コメント
なんで彼女は自分のロッカーに入れなかったんだろ?
1.もらっていなかった
2.ブーツの異臭が自分の私物に移るのがいやだったw
●コメント
自分のロッカーがいっぱいだったんでないの
■私
自分のロッカーはすでにいっぱいだったため、隣の私のロッカーが未施錠かつあまり使ってなさそう
(実際は飲食物入り)だったので使っていいだろう、バレないだろうと思いやったようです。
名前はテプラでわかりやすく張ってありました。
やるなと言われた以外は自分がしたければやって構わないが奴の論理です。
●コメント
いくらあまり使用されていなさそうでも、名前が貼られているロッカーを
勝手に開けて私物入れたりなんかしない。
乙でした。
引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第146話
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1314142305/