『いえ、お暇だったら引越し手伝っていただけないかな~?と』
『えっ?なんで?』
『人手が足りないんですよ~。』
一瞬言葉が出なかった・・。
「ムリです。」って言ってそのまま出かけちゃったけど
あんな人が隣に住むなんてこの先が不安すぎます。
●コメント
アチラとコチラがごっちゃになって、コアラに見えました
あなたはカワユイコアラ画像持ってくるように
●コメント
引越し当日の様子が想像できるなぁ
暑いからリビングで涼ませろ。
食事したいから、キッチン貸せ。
連絡したいから電話貸せ。
風呂入りたいから貸せ。
~~~
バカ一家の為に全て叶えてあげないと
「不親切な隣人」にされて陰湿な嫌がらせされるぞぉ。
●コメント
当日留守にしたらしたで
家の庭先に大量のゴミ放置
とかね
●コメント
念のためドアとかの写真をとっておくことをお勧めする。
そんな非常識な人だったら引越し作業中に傷付けられないとも限らない。
●コメント
当日は外出しておいた方が無難だろう。
●コメント
学生時代に住んでたアパートのお隣さん思い出した。
私が原付バイク買って通学に使ってるの見て、ある日
「ちょっと貸して」と頼まれた。
貸すのはべつによかったんだけど、いちおう免許あるか聞いたら無いと言う。
無免許の人に貸して捕まったり壊されたりしたら、
おそろしく面倒になりそうだからそこはキッパリと断ったけど、
それで口もきいてもらえなくなった。
■私
コチラもアチラも女です。
分譲マンソンなんですが、お隣は持ち主が賃貸に出してる物件。
女性が一人なのか、家族で引っ越してくるのかはわからない。
「初対面で引越しの手伝いを頼んでくる」のと同等、
もしくはそれ以上の要求をされたらまたココにかかせて頂きます。
日曜までにいろんな場面の脳内シミュレーションをやっておきます。
引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第40話
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1148222129/