「なんで避けるの、うちの子を差別してるのね!」
叫び出した。
おねーさん、
「そんなことは……」と小さな声で呟いて泣きそう。
そしたら、おねーさんの前に座ってた
ごつい強面のオッサンが
「おう、ねーちゃん差別はあかんな、
この子に悪いわ、ちょっと替わり」と
おねーちゃんを自分の座席に、
かわりにオッサンが池沼親子の前に座った。
オッサンは背中向けてるけど、
池沼はなぜか手を出さない。
そのうちにオッサンが後ろ向いて
「おら、手ぇ出してこんかい、
差別するなって言うんなら、
おまえも差別すなや!」と凄んだ。
池沼、半泣き。母親は何とか庇いながら、
「この子は他の子より遅れてて」とかなんとか言い訳。
「他の子より遅いっていうんなら、
ちゃんと躾も厳しくせんかい!
差別されるんがいややったら、相応の振る舞いせえや!」と
よく響く声で怒った。
次の停車場についたら、オッサン立ち上がり
「騒がせてすんません、さあ降りよや」と、
「いや、まだここ降りるところじゃ」
とかいう母親のバッグをとりあげ、
池沼の髪の毛掴んで降りていった
(仕方なく母親も降りてった)
●コメント
こわもてオッ(さん)△ !!!
●コメント
うわぁかっけー!漢!
竹内力也で再生されたw
●コメント
竹内力か安岡力也かどっちだw
●コメント
スマンw予測変換で也までw
言われるまで「竹内力」て書いてるつもりだったw
引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(95)