子供の頃、押し入れに入るのが大好きで、留守番してた時
押し入れに入ってマッタリしていた。
すると、鍵が開いて人が入ってくる気配。
「泥棒かも?」と怯えて息をコロして閉じこもっていた。
すると、「この花は、私です。窓辺に置きます」と
突然父の声。帰って来たのは父だった。
上記のセリフは、歌の歌詞(?)の一部だったらしい。
そこから、父の一人喉自慢が始まった。
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