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鬼嫁の種

【スカっとする話】敷地内別居のクソトメ、クソコトメ、クソコトメ子は嫁いびりを生業としてるようなバカな人たち。エネmeな私はかたくなに引っ越しを拒んでいたが、ある日・・・

投稿日:

san100

敷地内別居で、クソトメ(ウトは鬼籍)、

近所に住み、毎日やってくるクソコトメ、クローンのクソコトメ子14歳。

とにかくまあ嫁いびりを生業としてるようなバカな人たち。

なんとクソコトメ子も親にならって調子に乗り、

小学校低学年には既に完全にこっちを見下し、暴力まで振るってくる。

ボールや丸めたティッシュをぶつける、汚した所を

「やっといて」と私に片付けさせる、小突く、蹴る、

「○○買ってきて」「ジュース!」という、などなど親と祖母の真似をし始めた。

もちろんクソトメコトメはニヤニヤしながら見ていて、

「将来有望ねーwww」と褒め?コトメ子はまた調子にのりだす。

一番最初はコトメ子がまだ5~6才位の時だった。

台所に立つ新婚の私に笑いをこらえながら体当たりしてきて

「バカババーやっつけてやるーー!」

それをトメとコトメ子が拍手喝采しながら大爆笑。

コトメ子に「ほらほら行け行け!」とせかされて

「なっまいきな女めーー!死ねぇぇ!!」拍手喝采、コトメ子ご満悦な感じ。

「こいつら狂ってる」って思った。

最初は子供のする事だし、と我慢してたが、もういい加減大人な訳で。

夫には愚痴ってはいた物の、夫が怒ればまたトメコトメからこっちが絞られる。

エネmeだったし、家がある、という変な固定観念に縛られ

「変にこじれたら困る」と出来るだけスルー。

夫にももうあまり言わなくなってた。

夫は何か察してくれて引っ越しの話もしてきたけど

実家が古い持ち家で、引っ越しって簡単にできるものだとあまり思っていなかったため

「でもこの家はどうなるの?」

って言って断ってたバカバカバカバカバカ!

ある日、また押し掛けてきたコトメ親子。

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-sukabana

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