妊娠中に嫁いびりされてて何度訴えても
「悪気はない」「本当にそんな事言ったの?」「悪く取りすぎ」で放置されて、
後期の頃にどうしても我慢できなくて母に電話して
「もうやだ帰りたい離婚したい」って泣きついてしまった
共感だけしてひたすら聞いてくれてて、わーわー泣いたらすっきりしちゃって、
結局娘が1才になった現在まで特に家出のような帰省はしてない。
嫁いびりはまだ続いてるからその度に旦那に言うんだけど、
相変わらず意見変えないから「義両親との潤滑役はそれぞれがやるものじゃないの?」って言ったら、
「お前だって俺の悪口お前のお母さんに言ってたじゃん。そのせいで気まずいし会いにくいんだけど?」
って言われた…
電話したのその一回だけだし、嫁いびり止めろとは言わないけど
せめて共感してくれればこういう事にはならなかったと思うんだけどなぁ…
●コメント
それどうしても我慢して仕えなきゃいけない旦那?
●コメント
ICレコーダー
■私
それがレコーダーで聞かせても、
