当事者なのに最初から最後まで蚊帳の外で、現在進行形かもしれない事件でも。
当時私は中学生。ごく普通の生活をしていたが、同人を知り始めた頃。
ある日の午後、背広を着た普通のおじさんが2人やってきた。
お母さんはいる?と言われたので素直に母を呼んできて、自分は漫画読んでた。
しばらくしたら母が来て、自分の部屋に行けと言われた。
なんだったんだろ?と子供心に不思議だったが、そのまま忘れて十数年。
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