中学生のときの話だ。
同じクラスに、どう贔屓目に見ても、
養護学校の方が相応しいだろ…というレベルの池沼がいた。
担任がその母親だったんだ。
この担任、池沼をゲロ甘く育てていたので、
俺達は授業中に突然発せられる奇声や
理解不能な感情の爆発に振り回されることになった。
更に悲惨だったのは、週替りで「お世話係」に任命される女子だ。
というのも、男子の言うことはまったく聞かない。
女子ならば、ベタベタ甘えるという被害はあるものの、
何とか言うことを聞くんだ。
池沼はその頃、身長170cm、体重100kg超はあろうかという巨体、
そのうえ人一倍、セイ欲に目覚めていた。
女子に後ろから抱きつく、無理矢理キスしようとする、
女子トイレに入り込んで個室をノックして回る等々、
母親である担任以外の目には明らかだった。
