何度見ても間違いなく馬、滑り台の横で立っていたり、
ブランコの横を自由に走っている馬。
「だめだ、まだ馬が見えてる」
心臓の鼓動が激しくなってきて汗がダラダラと出た。
そこに旦那が帰ってきて一言
「馬が下の公園にきてるよー」
早起きした旦那が確かめてきたのだが障害児の治療として
乗馬を体験させる為のイベントをやるとの事。
事前予告なしだったので旦那も馬の鳴き声で目覚めてビックリしたそうな。
●コメント
ワロた
●コメント
禿ワラw
●コメント
>「あぁ、ついに私は狂ったか」
何でそうなるんだよw
●コメント
昔のマンガみたいな展開だなw
信じがたいもの見て、ほっぺたつねったり、失神したりする。
■私
思春期の頃によく「今、教室で授業を受けていると思っているのは自分だけで
本当は病院に収容されていて医者や看護婦が見守っているのでは?」とか
デート中に「本当は彼は存在していなくて私は、繁華街で一人で
会話している危ない人なのでは?」とか変な心配をするクセがあったもので。
馬以前にも真夏にラジオから
「今、ニッポン放送の屋上から初詣に行く人たちの賑わいが見えます、大晦日ですね…」
というのが聞こえてきてその時も
あ、狂ってしまった!と大慌てで夏なのか大晦日なのかを確かめる為に
窓を開けて温度を確認しました
その放送は手塚治虫さんが亡くなった翌日の
オールナイトニッポンで一度だけ大晦日に手塚さんがパーソナリティをした日の
録音をオープニングで流したというのを数分後知って安心しましたが。
●コメント
現実的な旦那と同居してるんじゃなけりゃ、
下手すれば発病してたかもね・・・。
●コメント
それは凄いわw 実際に馬がいたってのがミソだぁねw
引用元:【Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ】人生で一番驚愕した瞬間 3度目
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/lifesaloon/1102172746/