告訴しても相手が障害者だから意味がないよと半笑いで警察にも言われて八方塞がりです。どうにかする方法知ってる方いませんか?
●コメント
引っ越せ
●コメント
娘を守りたいなら引っ越した方がいいね
■スレ主
引っ越しするっても、うちは何も悪くないのにですか?
こういってはなんですが、あの様な人間を放置する方に責任があると思うんですが…
もし、世話をしている祖父に能力がないと判断されれば強制的に施設に入れる事は可能でしょうか?
●コメント
人権問題(金銭面でも)も絡むから未然に施設に入れるなんて不可能だと思う。
ここであれこれ考えるより福祉課なりに相談してみたほうがいいんじゃない?
●コメント
可能であれば引っ越すのが最善だろうね。
子供が中学・高校になったって所詮腕力じゃ勝てないし、後悔しないよう親として最善をつくしてあげたい。
私も子供が施設にいて障害の方と接する機会あるけど理性が働かない分リミッターがきかないこらたまに恐怖感じるときがある。
ストーカーてわけじゃないんだから少しの距離離れるだけでも安心だと思う。
●コメント
30代なんて力溢れるときだし
貴方だってまともに対峙したら負けるよ?
むしろ、今たった30ならそんな状態があと30年、どうやって、娘さん守るの?
こちらから見れば悪いことだが、本人にゃただの気持ちいいこと
楽しいことを何で阻害するのかっていう考えしかなく、いつでも刺身を狙う猫みたいに
隙あらばって状態でじーっと待ってて、一瞬でも目を離したら娘盗られるよ。
それで半世紀だよ。それずっと守れるの?
障害者が、とくに心身障害者が性欲を覚えないなんてウソ、
むしろ理性とか心理的抑圧なんて本人には理解できないんだから
周囲が必死になって教えない限り、停めることはムリ。
その周囲がまったく機能してないんだから、
まちがいが起きないうちに、さっさと逃げてください。
■スレ主
昨年家を購入したばかりだったので、引っ越しは…と思ってたんですが、
こうやって見ると引っ越しを視野に入れて役所の福祉課にも相談してみようと思います。
私も2人の子供の親ですし、障害のあるお子さんが居る家庭を避難するつもりはないし、
むしろ娘の学校にもいるキチンと教育されてる方は尊敬してますが、
さすがにお隣の方はどう対処して良いやらわからずに長々とスレチな書き込み失礼しました。
レスをくださった皆様ありがとうございました。
●コメント
>昨年家を購入したばかりだったので
いたたたたた・・・
そりゃ引っ越したくないよな!
こういう話を聞くとやっぱり引っ越す前にご近所さんの聞き合わせって大事だと思うわ。
引越しでもし家が売れなかったら誰かに貸すとか会社に借り上げてもらうとか
なんかいい方法が見つかるといいね。
■スレ主
障害のある方が近所になるのは承知の上だったんですが、不動産や近所の交番からは特に目立つ問題もなく
仕事もバスで通える程度の方だと伺っていたのもあり、軽視したのも原因ですね。
確かに迎えに来るバスで通ってるし、仕事も一応はしてるので嘘ではないですし。
とにかく色々当たってみます…
●コメント
こればっかりは住んでみないと判断つかないよなぁ。
変な話、問題起こさなきゃ警察にしても自治体にしても動かない(動けない)からなぁ。
■スレ主
そうなんですよね…
私も嫁も差別するつもりもないし問題ないならって購入きめたのに、わりと問題だらけで…
●コメント
うちも養護施設のある路線の延長上のバスに乗るので判るけど
公共施設を利用するあれたちは決して大人しくないぞ。
運転手さんに抱きついたり、ばあさん、若い娘さん殴ったり
明らかに逆らわないものをターゲットにして相当迷惑をかけてる。
だからバスに乗れる=自立し自制も出来る障害者、とは決して思わないね。
■スレ主
どうやら隣人は専用のバスが来てるらしく私鉄や市営のバスではないらしいです。
まぁバスには違いはないけど、お金を支払ってという形状ではないと言うのを最初に知りたかった。
公共の乗り物に乗れるならそれなりの知恵はあるだろうと仮定できるけど、その類のバスなら計りようがないですしね…
●コメント
路線バスの車内で騒ぎ立てる障害者、障害児親のスレに、関係ないのに障害者差別を書き込む奴、迷惑なのはどっちだろうな?
・・・おそらく、後者だろうな。
●コメント
こういうバカが害児の親なんだろ?
害虫を放し飼いでも他人の迷惑なんて知ったことじゃねーし反省なんか絶対しない
■スレ主
私のせいで申し訳ない。
しかし、放置されるとやはり周りは困るので障害を持った子供の親御さんなら尚更に教育、
監視・管理などが必要だと思います。これは親スレに該当する内容だと思いますが違いますか?
●コメント
知的障害を知りながら、施設にいれるとかなにもしない責任問題を両親に追求する裁判をおこせば?
法律詳しくないから、弁護士に相談するのが一番