簡単なところでいえば、メールを打つ時間を短縮するために
「よ」の変換で「よろしくお願い致します。」となるように辞書登録したり、
開くのに時間がかかるデータのよく参照する部分だけを印刷して手元に置いておいたり、
仕事をする上でのちょっとした効率化の積み重ねでほぼ残業なしで帰宅できるようにしてる。
難しいところでいえば、データを自動で書き出して任意のフォルダに放り込むプログラムを組んだり、
英語版しか出てないバンドルソフトの翻訳マニュアルを作ってみたり、
定時でとっとと帰るために勉強して、自分が作業しやすい環境をこつこつ整えた。
もともとプログラム言語なんかさっぱり分からなかったし、
英語も赤点しか取ったことなかったから本当に苦労した。
ある日それを知った同僚から
