俺「看護師さん、直腸温を測って下さい」
患「えっ」
看「はーい。それじゃあお尻を出してください」
患「」
俺「まずは本当に体温が下がっているかどうか、正確に測れる肛門で測らせてくださいね」
患「」
ぷすっ
アッーーーー!!
男って心の準備が出来てないとガチで
「アッ!」とも「エッ!」とも言えない微妙な小声を出すもんなのな。初めて知ったわ(・∀・)
看「36.5度ですね。平熱です」
患「」
俺「良かったですね。問題ないみたいですよ。きっと退院も近いですね」
患「」
で先日退院したのだが、あれ以来すっかり大人しくなったと
看護師さんから伝え聞いたわw (俺は主治医では無かった)
一応念を押しておくと、精査の手順としては何ら間違ってないからな。
まあ低体温を起こす容体っつったら死ぬ寸前くらいだから、
絶対平熱だろうって分かっててやった俺も俺なんだけどね(σ・∀・)σ
●コメント
コイツゥ~>( *´∀`)σ))・∀・)
●コメント
患者も納得したみたいだしよかったじゃないか
●コメント
検温も医療行為だから、その分医療費が発生するのでは?
●コメント
フツーに発生してるでしょ。
34度ってのは患者の小細工だったんかね?
水銀タイプのだったらトントンして上げ下げできるだろうけど…
●コメント
基本診療料に含まれる。
■俺
厳密には34度ちょいだったけどな。
朝の検温の時の話だったが、寝汗をたっぷりかいた後だったらしくて体が冷えたんだろ。
看護師さんが電子体温計で2回くらい測ってどっちも34度台前半だったのでカルテにもそう書いてあるよ。
●コメント
そのくらいの温度が計れる体温計があるのか。
うちのは35からしか計れなくて、別の用途に使うのは無理だったよ。
引用元: http://kanae.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1436900041/