身体をまさぐられたときは小旅行の夜の話だった。
いい歳して恋人同士で一緒の部屋に泊まっておいて
何もされたくないなんて虫のいい話だよな、とは思っていた。
でも私はまだそういうことはしたくないと思っていて、彼にもそれを伝えていた。
なので、眠いし嫌だけどそれを拒否することに罪悪感があったので、
胸だけ触らせて!と言われてそれだけなら、とOKを出した。
tあ
しかし胸だけでなく下半身にも手を伸ばされたので全力で拒否した。
もうその時点で嫌悪感があったが、その後に言われた「濡れてる?」という言葉で
本格的に嫌悪感マックスになった。
眠い疲れたって言ってる奴が濡れるかよ。
工口ゲのやりすぎだ。アホか。
●コメントA
それだけ嫌だって言ってることをやってくるんなら、
これからも一事が万事だと思うよ
自分のしたいこと>恋人の嫌がること ってことだからね
決意したならちゃんと別れることが出来るといいね
乙
■私
見返して、我ながらくだらないことを
ぐだぐだと書いてしまった……と少し後悔した
でも文章にしてすっきりした●コメントAありがとう
もう二度と彼と食事を共にすることはないように実行したい
引用元: ・百年の恋も冷めた瞬間 Open