新しい雪像を作る事が決まった
その夜、バカ女の車を集合場所に、俺、A、B、更に助っ人のC、Dが到着
早速、各自準備して来た氷水をドアの隙間に流し込む、もちろんすぐ凍る
ドアを凍りづけにしたら次は車に雪をぶっ掛ける、更にその上から氷水、この繰り返し
数時間掛けて、見事な車の雪像が完成!!
次の日、朝からベンチで見張っていると7時頃に早速バカ女登場、
雪像を見るなり血相を変えて怒鳴り散らして来たので、
俺「雪像を作っちゃダメって法律はあったかなA君www」
A「さあ、俺はそんな法律知らないなぁ~」
B「でも確か、ここに車止めちゃダメって法律はあったよなぁww」とわざとらしく会話
クソ女は顔真っ赤にしてその場でバンバン地団駄踏んで帰って行った、
俺たちは眠かったので帰宅、
帰宅後子供たちの家に「今日は公園に行かないように」と連絡入れて寝た。
その後、どうなったか確認に行くとドアが傷だらけになり、
ドアノブが千切れたが軽自動車が置き去りになってた。
どうやらスコップか何かで叩いた様だ。
●コメント
スーッとした
●コメントA
未来狸って何やねん?
●コメント
ドラ◯もん
●コメントA
猫だろ、アレ。
引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(130)
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1419691076/