高校生になってから改めて人間関係を築いてから、
ほかの子供は上記のような怒り方をされないと知った時が第一の修羅場。
母親や兄弟にカウンセリングや児相に相談行くことを
ビビリながら提案するも濁され
「母さんたちは年取ってるし、お前が我慢しろ変われ」
と言われたのが第二の修羅場。
高校二年生の春休み最後の日に遊びに行った
→親「最後の日なんだからゆっくりしたらと言ったのに!
なんで言うこと聞かない!」(初理不尽)
と始業式当日の朝に首までしめられたときが第三の修羅場。
絶対に必要な教科書・制服・衣類の替えを引っつかみ学校に行き、
保健室の先生に
「児相を呼んでくれ、保護してくれ、もう嫌だ」と泣きついた。
そこから生活は一変した。
義務教育ではなく、
単位制の高校だったのもあり早めに一時的に里親に保護され、
そこから施設へと落ち着いた。
親からの連絡(児相の担当者経由での手紙)には、
「出てきてしまってすみません。
でももう私は戻らない。
あなたたちとはすれ違ってばっかだった」
と帰ることの拒絶を続けた。
目つきもだいぶ柔らかくなり、
親への愛情欲求と恋愛感情が混じって色々あったけど、
バイトしまくり貯金して、就職もして安定してきた今は幸せ。
でもとても良くしてもらった親戚が亡くなったと
兄弟の中で唯一の味方の一人から連絡が来た。
どうしても親にあわなきゃいけない
となっていて第四の修羅場真っ只中。
●コメント
お通夜葬式に行くんじゃなくて
別にご挨拶に行けばいいよ
親戚のご家族に連絡して都合の良い日を聞いてからね
●コメント
精神的に完全に屈服させられた相手には
どうしたって苦手意識が残るもんだ。
関わりを持たずに自然に心が回復するのを待つのが一番。
そういう相手には完全に勝ったとしても
自分の精神状態が正常になるとは限らないからな。
引用元: http://tamae.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1474896591/