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鬼嫁の種

【凄い話】親にこき使われ大学も行かせてもらえず家政婦状態だった。ある日、バイト先の同性愛者のおっさんが「うちの親に会って結婚前提でおつきあいしてますって言ってくれたら助けてあげる」と言われ、その話に乗った。

投稿日:

bpf10

23区内だったけど夏は6時冬は5時にチャイムが鳴って、
それが自分の門限だったよw
中学卒業までは小遣い500円、高1で千円高2で1500円高3で3000円
バイトはなぜか冬休みの郵便局のバイトだけはさせてくれた
平日は洗濯物取り込みと畳み、台所リビング廊下の掃除、
米とぎと味噌汁作りをやらされて、土日はそこに洗濯がプラス
学校が休みの日に家にいるとこき使われるから
大抵朝ごはん食べたらさっさと図書館行くーって言って出かけてた

上二人兄貴ですごい期待されて塾とか習い事とかしてて
自分は末っ子で女だから役立たずの無駄飯喰らい扱いで
危うく高校も行かせてもらえないとこだったけど
都立のそこそこのとこに受かっちゃったからなんとか行けた

大学は行ってもいいって言うから受けて
受かったらやっぱりダメだってさwww
そんで21までばあちゃんの介護させられて
ばあちゃん死んでバイトで金貯めてたらバイト先のホモおっさんが
「うちの親に会って結婚前提でおつきあいしてますって
言ってくれたら助けてあげる」
って言うんでそれに乗って、一応本当に結婚してやっと家から出られた

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-凄すぎ

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