たまりかねて別の先輩に相談したところ、
部員数名から
「Aさんに恐喝されたような形で金を貸していて、返してもらえない」
との相談がぼちぼち上がっていた事が判明。
先輩達もどうにかしなければと思っていたらしく、
私の相談をきっかけに大学側に話をしてA先輩親に事情説明してもらい、
A先輩は実家に連れ戻されて退学。
お金はA先輩親が全員に全額返金した。
で。
もう卒業して二年経ったのに、
どっから私の番号を入手したのか、先日A先輩から電話が来て金の無心をされた。
キッパリ断るも「お前貯金あるくせに!」と逆ギレされ、
「何度も言うけどあれは奨学金で、学費で使ったのでもう無い。
あったとしても誰が貸すか!」
と怒鳴って切って着信拒否した。
その後同級生に確認したら、自分も電話でA先輩から無心された、という人が何人かいた。
無論貸した人はいないし全員がすぐ着信拒否してたが、どこまでずうずうしいんだろうと思った。
●コメント
卒業してからも30万円を相当な貯金だと考えてるパチンカス。
軍資金の借金を繰り返して首が回らないんじゃない?
●コメント
最悪だねその先輩。人として。
●コメント
気をつけた方がいいよ。
部室って事は部員用の連絡網みたいなのがあるんじゃない?
そこに下宿先や実家の連絡先が書かれてるとかは?
引用元:(-д-)本当にあったずうずうしい話 第141話
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1307447222/