新郎母が「ついうっかり」ドレスにコーヒーをぶちまけた。
結果、当日のウエディングドレスは急場合わせのレンタル品。
友人が編んだドレスはどうしてもシミがとれなかったそうだが
染色に詳しい友人同僚の手助けでブルーのカラードレスとして甦り、披露宴のお色直しで使われた。
私は当日初めてそれを見たんだけど、ため息が出るくらい繊細で綺麗だった。
あれを着て式を挙げたかったろうに…。
友人は仕方ないと言っていたけど、見ていたこっちが悔しかった。
●コメント
鬼!花嫁衣装を台無しにした姑!!
的な感じで
そこまで露骨な鬼婆なら
旦那さえまともならその後の結婚生活で配慮して貰えるんじゃないの
花嫁実家側はよく破談にしなかったな…
●コメント
うわあ最低な鬼ババアだ
よくそんな糞ババアつきの男と結婚したな…
●コメント
姑さん酷いなー。式での周りの反応みて反省してくれてるといいね。
サムシングブルーって言うし、友情も加わった青いドレスが
新婦さんにさらなる幸せを運んでくれることをお祈りします。
●コメント
不幸だ…
ドレスのことももちろんだけど、結婚そのものが不幸だな。そんな姑がいるとは…。
●コメント
そんな中学生並みの低レベルな嫌がらせをする姑。
ダンナに相当の甲斐性がないと、結婚生活が破綻しそうだ
●コメント
ウェディングドレスにコーヒーなんて、もし本当に「うっかり」だとしたって、
妬みとか嫌がらせだと思われかねないし、
ましてそれが姑の仕業となれば、どう見ても嫁イビリ。
破談になったって、悪いのは根性悪姑付新郎で、
よほどのハイスペックじゃない限り、次の相手なんて見つからない。
ってのが分からないのが、嫁イビリする姑クオリティなんだろうけどね。
くたばれパヨク
引用元:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1297917233/