周りには「Aさんがこんなことするとは思いたくないのだけど、
もしかして何かの病気かもしれない」と話す。
そしてサークルの中で目立つタイプの女性が持っている刺繍の豪華なハンカチを無断で拝借して、
Aと二人きりの場所で使ってみた。
目論見通りAはすぐにそのハンカチを盗み、数日後みんなの前で自慢気に使用。
どうやらそのハンカチは外国のお土産でもらった高価なものだったらしい。
当然Aはその場のみんなに責められる。
盗んだ盗んでないの応酬が繰り広げられる中、
「みんなやめて。Aさんはきっと病気なのよ。ね、Aさん、病院にいきましょう」
と味方してあげたらAにひっぱたかれた。
みんなの反感をかい、Aは次からサークルに来なくなった。
わーい。
●コメント
GJ!
だが、途中危ない橋を渡ってないかい?
引用元:http://ikura.open2ch.net/test/read.cgi/ms/1396173051/