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鬼嫁の種

【修羅場】長女が先天性の病気で生死の境をさまよっているさなか、離れて暮らしている妹からの電話「ねぇね、たすけて」。慌てて妹のアパートに行くと…。

更新日:

骨と皮になった妹を発見したときが二つ目の修羅場。

就職した会社で、ひどいセクハラを受け、そのストレスで摂食障害になったらしい。
年に数回しか顔を合わせることなく、特にその1年は娘のことがあり
メールや電話のやり取りしかしていなかったので元気でやっているとばかり思っていたのに。

ねえね、大変なときだから、相談できなかった。
結局、迷惑かけてごめんと泣かれたときは、もう頭が真っ白だった。
その後は妹を地元に戻し、毎日が妹と娘の病室の往復だった。
私の脳みそのキャパは超えてしまったようで当時の記憶はほとんどない。

子供は難しいかもといわれていた妹が、無事に出産したので記念カキコ。


●コメント
ねえねって子どもが使う言葉だと思ってた

●コメント
子供返りしたんじゃないの。
子どもの時のお姉ちゃんは頼れる存在でその頃を思い出したんだろう。

●コメント
小さい頃からの呼び方を変えてないんじゃないの?
個人的には沖縄の人は「ねぇね」呼びするイメージだなぁ

今までにあった最大の修羅場 £80
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