昨年末の話。
残務処理があると出掛けて行った旦那。
じゃあ年末年始の準備を一気に済ましてしまおうと、少し遠くのデパートまで足を運んだ。
あれこれ見て回って、ふと顔を上げたら、旦那がいた。
なんでまたこんな所に?と思って声を掛けようとしたら隣には女の子。
手はしっかりと握られている。
一気にザーッと血の気が上がって、色んな感情が一気に凍りついて反対に冷静になってしまった。
混んではいたけれど、
※アフィリエイト広告を利用しています
投稿日:
Copyright© 鬼嫁の種 , 2026 All Rights Reserved Powered by STINGER.