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鬼嫁の種

【衝撃体験】知り合いの結婚式で、新郎ウキウキ新婦どよーん状態だった。なんでも新婦は新郎に17歳の頃からストーキングされ疲れ果て、結婚すればストーキングされなくなるかもしれないと考えての結婚だったらしい。気の毒に…と思っていたんだが、この作戦、意外にも…。

投稿日:

4年後くらいに離婚した。

一緒に住んだらストーカー新郎が新婦に飽きたらしい。
新婦の離婚の申し出を普通に受け入れ、離婚。
子供もおらず。

「もっと早くにこうしておけば良かったーー!」と
新婦の表情は見たことのない晴れ晴れとしたものだった。

私が新婦と出会ったのは新婦が20歳超えてからのことだったので
彼女の本当の笑顔というものを初めて見た気がしたよ。


●コメント
ストーカーって飽きるのか!

●コメント
>「結婚すればストーキングされなくなるかもしれない」

まあそれはある意味そうだよな、と思って
てっきり他に彼氏作って結婚したと勝手に思ってたら
なんでストーキングされるのが嫌だからってストーカー本人と結婚すんの!?

■私
後で聞いた話、もう、本当にイチかバチかの賭けだったらしい。
一緒に住もうが住まいが、結局ずっと追い掛け回されるのであれば
もういいよ、住みましょう住みましょう、どうぞ私を心行くまで堪能あれ

とのことだったと。

よほど彼女も病んでたんだろう・・・。

●コメント
なるほど、二十歳くらいで結婚しておけば
24歳から青春をやり直せたと言ってるんだね
>「もっと早くにこうしておけば良かったーー!」

●コメント
4年もったのが奇跡だね

イギリスで似たような話があって、結局その女性は殺されたよ
理由は「俺の思っていた○○じゃなかったから」とかそんな感じだった…

もともとストーカーっていうのはストーカーの対象本人じゃなく
それを自分の中で理想化して付きまとう場合が多いので
極端なこと言えば、ゲップ一つしただけで
「これは俺の好きな○○じゃない!」ってことになりかねないらしい
その時にあっさり別れてしまうのか、殺されるかは相手しだい…

●コメントA
研ナオコのマネージャーももとストーカーらしい。
ストーカーする位自分を好きなんだし、仕事を一生懸命するだろうって思ったってw
外に置いとくと危ないけど、手元に置いときゃ危なくないって。

●コメント
強いなw


●コメント
それはストーカーというより「熱心なファン」ではw

●コメント
>>●コメントA
>ストーカーする位自分を好きなんだし、仕事を一生懸命するだろうって思ったってw
>外に置いとくと危ないけど、手元に置いときゃ危なくないって。

一昔前の純愛モノのセリフみたいだなw
そのころはストーカー自体純愛扱いされてたが

私は見た!! 不幸な結婚式 45
http://www.logsoku.com/r/2ch.net/sousai/1200129813/

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