1人は茶髪の若い男の子でもう1人はおっさん。
2人ともスーツを着てた。
なんとなく気味が悪くて窓半分開けたら「警察なんですけど」って。
後ろにはよくTVで見る覆面パトカーとかである白い車。
駐停車禁止の場所じゃないしおかしいなとは思いつつも話を聞くと
ここらへんで強盗があった。犯人は捕まってない。車の中を見せてくださいとのこと。
そこは家の近所なのだが強盗があった話なんか聞いてない。
第一覆面パトカーみたいなやつが聴取するかと思ったし、車の中はオタクグッズwwまみれであまり見せたくなかった。
ふと前日に偽警察官の話をまとめで読んでいたので思わず
「警察手帳見せてもらってもいいですかね。ああいうの初めて見るんですよ」って聞いたらしどろもどろで「持ってなくて...」とか仰る。
これは偽警察官では!?とか調子に乗って「どこの警察署の方ですか?名前うかがってもいいですか?」
とさらに聞くと開き直って「と、とにかく開けてもらっていいですか!」と怒鳴られました(鍵しまってます。)
「警察呼びますね」と言って窓をしめて携帯で電話をかける振りをしたら逃げていきましたが、私には忘れられない体験でした。
ほんとに、そういうひとっているんですね。
あー怖かった。
読みづらかったらすいません!
●コメント
こわ!
●コメント
確か警官は求められたら手帳見せる義務があるんだっけ?
なんにせよ無事でよかったね!GJ!
●コメントこっわ!
>>スレ主が危機管理意識高くて機転の効く人でよかった
そうか、そういうときは窓をちょっとだけ開けて対応したらいいんだね
覚えておこう
●コメント
なんとも恐ろしい…たった今私が書こうとした「ストリートファイターシリーズのザンギエフは実はインテリである」が霞んで見える
●コメント
ぜひ通報をお願いします
●コメント
警官に茶髪なんていないもんねぇ。
被害者を出さない為にも通報して欲しい。
今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その15
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1472544973/